プログラミングの楽しさ

Programming

創造力をデジタルで形に!
創造力をデジタルで形に!
自分のアイデアをプログラミングで表現!
子供は、頭の中でたくさんのことを考えています。
遊びの達人と言われる子供たち。
そんな子供時代の想像力に、表現の幅と手段を与えてくれるのがプログラミングです。
・いままで誰も見たことがないロボットを作って動かしたい!
・動画編集ソフトを絵の具とペンのように使いこなして、自分の想像を動画にしたい!
・自分の納得がいくゲームを作って、みんなに見せたい!
そんな「やってみたい!」という夢を形にしていく遊びを通じて、さまざまなことを学んでいけるのがプログラミングの楽しさです。
創意工夫とトライ&エラーができる!
デジタルなら、トライ&エラーが簡単です。
たとえば工作は、一つの部品が壊れたり、なくなったりしてしまったらもうもとに戻せないこともあります。
しかしプログラミングなら間違えたところまで戻って手直しをするという作業が簡単です。
失敗することのハードルが低いことで、何度も試して納得がいくまで失敗を経験することができ、挫折しにくいという点もおすすめです。
できあがったものを自慢できる!
ゲーム制作や動画制作の場合、できあがった作品を簡単に他の人に共有することが可能です。
友達や両親に遊んでもらったり、見てもらったりすることでモチベーションも高まります。
また、友達の反応を見た上でのさらなるブラッシュアップもすることができ、学びの深度が深まります。
コンピューターの仕組みが分かる!
パソコンの仕組みの核となっているプログラミングという作業に子供時代に触れることで、パソコンへの理解が深まります。
スマホやパソコンのアプリやソフトを操作することができるだけでなく、その背景にあるプログラミングの基礎を知っていることで、画面上で起こっていることについて自分で考え分析する力が身につきます。
デジタルの世界での視野が広がり、より幅広いものからインスピレーションを得る眼を養え、日常での興味の対象も広がります。
学校でも役立つプログラミング
学校でも役立つプログラミング
学校教育でプログラミングが必修化
2020年度から小学校において、そして中学・高校においても今後プログラミングに関わる教育が順次導入されています。
大学受験で用いられる共通テストにも情報の科目が加わる予定となり、今後はデジタルリテラシーが本格的に学科として扱われるようになっていきます。
プログラミングを楽しみながら学ぶことで、デジタルに対する苦手意識を防ぐことにも繋がります。
学校や受験でも、そして社会でも今後「当たり前のもの」として求められていくプログラミングの基礎を、当スクールで作っていきましょう。

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